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Freedom Science

ビジネス・心理・マネタイズ

9割の人が勘違いしている「情報ビジネス」で稼ぐということ。

カズです。

 

「ネットで稼ぐ」という概念が
一般化されつつあります。

 

実現化できている人は
まだまだ少ないですが、
認知は広まりつつあります。

 

で、数あるネットのお金稼ぎの中で
僕が圧倒的にオススメのジャンルが


1つあります。

それは、

「情報ビジネス」

(情報発信型のビジネス)

 というものです。

 

情報発信ーーーーーーーーーーーーー
SNS・ブログ・メルマガ・LINEなど
日常生活に溢れている媒体を使って
あなたなりの価値観を拡散すること。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

僕のブログを見ているあなたは
ぜひこのジャンルのビジネスを
展開してほしいと思います。

 

今回の記事では
なぜ僕がこのビジネスを
ごり押ししているのかを、
深く話したいと思います。

 

「情報ビジネス??
 何それん〜₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾」

 

という人も
ぜひこのタイミングで
理解しておいてください。

 

お役に立つ話があるはずです。

 

同時に言葉は聞いたことある
というような人も9割方は
情報ビジネスの認識を
酷く勘違いをしています。 

 

・情報ビジネスとは何か?
・なぜ情報ビジネスをすべきか?

 

この記事で解説していきますので
ぜひ参考にしてみてください。

 

 

絶対に失敗しないビジネスモデル

 

f:id:nefreeks:20180315203127j:plain

 

僕が情報ビジネス
(情報発信で稼ぐこと)に
固執している理由は、

ただ1つ。


ノーリスク
ハイリターン
ビジネスだから


です。


僕はリスクが嫌いです、
怖いです、震えます。

 

この意見に共感できるなら
あなたにとっても情報ビジネスは
うってつけだと思います。

 

このバイブルとなる概念を
世に広めてくれた人のひとりは

 

ホリエモンこと堀江貴文さんです。


彼はIT企業を世に普及させた
先駆者の1人ですが


そんな堀江さんが
2010年日付のアメブロ日記に
「起業してほぼ確実に成功する方法」
というタイトルの記事を書いてます。


その記事がコチラ↓

ameblo.jp


全文を読めば
成功者の情熱度と行動力のレベルを
リアルに知ることが出来ますよ 笑

 

メディアで見てるだけだと
少しおちゃらけた感じもあります。

 

やはり時代の成功者、
仕事の鬼ですね。

 

この頃からすでに情報ビジネス
最強説が世に広まりました。

 

そしてこの定説は今も続いています。

 

なぜならオンライン上でビジネスを
展開しているトップランナーは事実、
情報ビジネスを行っているからです。

 

起業してほぼ確実に成功する方法

 

で、堀江さんの記事にて
サラッと伝えていますが


1利益率の高い商売
2在庫を持たない商売
3定期的に一定額の収入が入ってくる商売
4資本ゼロあるいは小資本で始められる商売


これらの4箇条を満たしたビジネスは
確実に成功しやすいからオススメだよおと
彼自身言っていますね。


これら4つを満たしたビジネス

 

情報ビジネス以外、
あり得ないんですよね。


情報ビジネスとは、
情報を商品としたビジネスのことです。

 

情報を商品にするという思考は
イメージがつきにくい感じがしますが、
実は情報商品は世の中に溢れてますよ。

 

例えば、本・新聞・通信講座
会員制の情報提供サービス etc...

 

これらの商品価値はすべて
「情報」ですよね?

 

知識やノウハウと置き換えても
いいかもしれません。

 

情報や知識は価値になるので
自然とお金やビジネスが作れます。

 

インターネット上ではよく


・情報販売
(自分の情報商品を売る)


アフィリエイト
(他人の商品を売る)

 

という2種類の単語が
情報ビジネスだと言われてます。


よく使われるので一応、
単語くらいは覚えておいてください。

 

情報ビジネスは
他のビジネスモデルと比べると
奇跡と言っても過言ではないほど

 

メリット満載です。


1つ1つそのメリットを
解説していきます。

 

その1:利益率が高い


情報ビジネスは
商品の原価が0円です。

 

情報の仕入れは
図書館でも人づてでも
無料でできるからです。

 

仮に自分で商品を作成すれば
利益率が高いどころか、


売上=純利益


です。

 

利益率100%です。

 

商売感覚がある人だと
分かりやすいですが、

 

これって従来のビジネスと
比較したら奇跡的な現象です。

 

優良飲食店だったら利益率52%
自動販売機だったら利益率20%

 

とにかく情報ビジネスは
原価を一切かけていないため
利益率が断トツだということです。

 

その2:在庫を持たない


これはインターネット特有の性質ですね。

 

一般のビジネスだったら
在庫(有形の商品)があって当然です。

 

しかし情報ビジネスは違います。

 

なぜなら商品が基本は
無形(情報・データ)だからです。

 

音声ファイルや電子書籍テキスト、
通信講座 などなど

 

すべてネット上で完結するため
在庫は一切必要ありません。

 

つまり、在庫リスクはありませんし
情報商品を作れば後は一生、
売り続けるだけなわけです。

 

この前、店舗で仲介業をしてる
47歳の経営者さんに仲良くなったのですが、

 

在庫を持たずに
ビジネスできると教えたら
羨ましすぎると嘆いていました。

 

その人は比較的こじんまりと
事業をされてる方ですが、

 

それでも在庫リスクは
1000万くらいあって普通だそうですよ。

 

その3:定期的に一定額の収入が入ってくる商売

 

インターネットビジネスのすごい点は、

 

ある程度仕組みを作り上げれば
ほんとうに早い段階で自動的に収入を
発生させることができる点です。

 

自動化が本当に早い。

 

つまり、

 

家でゴロゴロしてたり
旅行したりする最中でも
お金が
勝手に振り込まれる
ようになる
ということです。

 

胡散臭く聞こえるかもしれませんが

事実ですし、ぶっちゃけ魅力的ですよね。

 

たとえばブログはいい事例です。

 

魅力的な文章さえ書いておけば
一度書いた文章は消えることがないので
毎日のように読者が集まってきますよね。

 

もしその延長線上で
商品販売のシステムを作り上げれば
自動でセールスが行われ勝手に収入や
報酬が入ってくる仕組みの完成です。

 

この仕組み作りは
今後具体的に教えていきますので
よく分からなくてもご安心を。

 

その4:資本ゼロあるいは小資本で始められる商売

 

ノーリスク・ハイリターンの
最も顕著な理由はコレでしょう。

 

あなたが今から
リアルでお店をひらくとしたら

 

資本金で少なくとも
500〜1000万くらいかかります。


しかし、情報ビジネスをする上で
かかる資金といったら


月々のインターネット料金と
レンタルサーバー代くらいです。
(3000円~8000円くらい)

 

もちろん初めは、


無料のサービスを使うだけで
お金を稼ぐことだって可能です。

 

つまり資金ゼロの状態からでも
ビジネスをいくらでも展開できるため、

 

中学生でもニートでも
借金まみれの人でもやってみれば
お金が稼げるチャンスのある世界です。

 

初心者やビジネス素人にとっては
ほんと有り難い話ですよね。

 

ネットのお金稼ぎに興味を持つ人で
投資を始めたり物販をしたりする人もいますが、
すべて先に初期投資や軍資金が必要です。


ノーコストでビジネスを作れるのは
情報ビジネス一択です。


ーーーーーーーーーーー


・・・というわけで情報ビジネスほど
ビジネス素人がうってつけのお金稼ぎは
存在しないと思っています。

 

もちろん、あなたもできます。

 

しかも稼げる上限は一切なく、


会社員の月収くらい稼ぐ人や
それ以上の50万・80万・100万と
稼いでいる人もたくさんいます。


ネット上で安定して稼ぎ続ける人は、
このビジネスを絶対と言っていいほど
取り組んでいます。

 

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「カズさん、スゴいのはもう分かったから
 早く情報ビジネスの稼ぎ方や情報発信の
 具体的なやり方を教えてください!」


と意気込んでくれるのは嬉しいのですが、


ただ闇雲に情報発信をしても
お金は稼ぐことは出来ません。

 

手順を追って話すので
焦らないでくださいね。

 

「情報発信すること」


これをあなたもして
稼いでいくべきなのですが、


例えばブログを作ってただ日記を書いたり
Twitterを使って「今起きたなうw遅刻ww」
みたいなことをつぶやいてもお金は稼げません。

 

稼げる情報発信の仕方とは

 

 ではどうすればお金を稼げるのか?

 

ここを落とし込むためには深く
お金のカラクリやビジネスについて
理解する必要があります。

 

申し訳ありませんが、


さすがにひと言で
言い表せるものではありません。

 

そのため少しずつ学習していけばOKです。

 
興味のある人は自発的に
LINEを友だち追加してください。

 

僕も暇ではないので手厚い指導は
こういった自発的なアクションを
してくれる「本気の方」のみです。

 

講座案内や実践資料を詳しく
配布・解説していますので、
以下より参照してみてください。⬇︎

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のでここからは代わりに
情報発信をしてお金を稼ぐうえで
(ビジネスをしていく)


絶対にしてはいけない
タブーについてお伝えします。

 

最低限このタブーは
避けておいてください。

 
コレだけでも稼げる
情報発信にグッと近づきます。

 

情報発信の禁忌(タブー)その1:
万人に好かれようとすること


情報発信する前提には、
受け手のことを考えるという
プロセス(過程)があります。

 

読者のことや
お客さんのことを考えることは
とても大切なのですが


例えば、情報発信しているうちに
ネガティブな反応をもらったり、
反応を全くもらえなかったり
することがよくあります。

(特に初心者は)


で、基本的にヒトは
周りのことを気にする
生き物ですから

 

少しでも批判を受けると


「あれ、俺悪いことしてるのかな・・」
「全然読者に受けないな・・・」


と自信を無くし始めてしまいます。

 

批判を受けることが好きな人は
この世に1人いません。


だからといって自信を喪失し、


情報発信を辞めたり
主張を曖昧にしたりすれば
ビジネスは絶対に成功しません。


そもそも万人に好かれるなんて
絶対に無理な話です。


なぜなら人は
価値観がそれぞれ違うからです。

ーーーーーーーーーー
Aを好きな人がいれば
Aを嫌いな人もいる。
ーーーーーーーーーー


世の中のあらゆる
芸術品、商品、小説、映画
などなど


ジャンルを飛び越えて
どんなものだろうと


賛否両論あるわけです。


だからまず、
情報発信をするうえで
あなたが持つべきものは


嫌われる勇気です。


そういえば少し前に
こんなタイトルの本が流行りましたね。


あなたの情報発信で
価値を感じ喜んでくれる人が
たったひとりでもいるのなら


例え誰かに批判されようと
「嫌われる勇気を持って」
発信し続けてください。


別に万人に好かれなくたっていいのです。
嫌われたっていいんです。


むしろそうやって賛否両論生まれる方が
魅力は強くなるんです。


ドラゴンクエスト
主人公を思い浮かべてください。

 

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あのようなゲームは
基本世界平和を求めて
勇者が魔王を倒すお話ですが、


もし世界最強の勇者が、


人間世界は救いたい!!

…けど魔王だって俺みたいに
それなりの立場があるわけだし、


しかも魔界の名誉のために
頑張っているわけだから
人間のエゴで滅ぼすのは
かわいそうだなあ…


え、しかも、俺期待されてるけど
魔界のカリスマ倒したら未来永劫
魔物に狙われるやん…

 

暖かい家庭も平和な日常も
保証される事のない人生を
俺だけ送るってつらたん(´・ω・`)

 

・・・・


これ、どうでしょうか?

 

魅力ガタ落ちです。


頼りがいがありません。
世界を任せたくありません。

 

いいですか?


強い魅力とは、えこひいきです。


誰かをひいきするような
情報発信の方がパワフルになるし、


あえて敵を作り出した方が
仲間ができるものなのです。


では、そうやって情報発信をしてたら
仮にあなたのもとに酷いクレームが
やってきたとしましょう。


ほとんどの人は
ネガティブな反応に対して
気を落としてしまうと思いますが、


勘違いです。


むしろ喜びましょう。


なぜなら、批判というのは
わざわざ自分の情報発信の悪い点を


他人の視点から
教えてくれているからです。


貴重な情報源です。


自分の悪い点を
わざわざ教えてもらえるなんて
なんと幸運なんでしょうか。


情報発信者にとっては
お金を払っていいくらい
価値があります。


つまり、


クレーム=改善点
ネガティブな反応=進化のヒント


ということです。


このように分析すれば
答えが分かるのですが、


嫌われる覚悟を持って
自ら情報発信することで起こる
デメリットは何1つありません。


つまり、万人に好かれる必要もありません。


情報発信をするうえで
しっかり覚えておいてください。

 

情報発信の禁忌(タブー)その2:
情報を整理しない

 

禁忌(タブー)2つ目は、

 

「情報を整理しない」
ということです。


情報の整理というと色んなことが
要因になってくるのですが


整理されてない情報ほど
不快なものはありません。

 

最も分かりやすいのは

 

改行・行間。


文章では改行や行間によって
読みやすさが非常に変化します。


メラビアンの法則って
ご存知ですか?

 

人の第一印象は
会ってから3-5秒で決まり、
またその情報のほどんどを
視覚から得ているという考えの事です。

 

メラビアンの法則
初対面の人の認識割合
  ↓ ↓
ーーーーーー
視覚情報55%
聴覚情報38%
言語情報7%
ーーーーーー

 

で、実はこの法則、
文章でも全く同じことが言えるのです。



A
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




B
ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーー

ーーーーーーーー
ーーーーーーーー



どうでしょうか?

 

AとBなら無意識的に
Bの方に好意を抱くと思います。

 

どんなに良いことを書いていても
改行や行間が雑な文章を
ダラダラ書き続けていると

 

読者は読みづらいですし、
段々とイライラしてきます。

 

読む気がうせて書き手に対して
相手のことを考えてないガサツで
自分勝手な人なんだなあ、という
悪い印象を与えてしまいますよね。

 

改行や行間のルールは
自分で決めてもOKなのですが、

 

ーーーーーーーーーーーー
一行の文字数は
最大15~25文字。

最大4行までを目安に、

2行、3行と読者のために
リズムよく改行をすること
ーーーーーーーーーーーー

 

を僕はオススメします。
(メール戦略も含め)

 

改行や行間の意識をする

 

これだけであなたの文章は
上質な情報発信に生まれ変わるでしょう。

 

シンプルな方法ですが、
めちゃくちゃ重要です。

 

ぜひとも覚えておいてください。

 

情報発信のテクニックについては
まだまだお伝えしたいことがありますが
これらはお金に直結するノウハウですからね。


ではでは、今回はコレくらいで。 

 

 

 

 

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